彷徨えるディープタウン・銀座。
乱れたネオンは、まだ消えない。

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wandering 2017 11 2 Release

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銀座・ニュー・ラウンジ

この街の夜は、変わらない。

東京の一等地、高級クラブ、
高級Bar、高級飲食店は、
何度足を運んでも、どこか知らない
街のような幻覚を与える。

自由と悪夢が揺れ動く街。
愛も金も欲望も、
ネオンのように点いては消える。
ここにはすべてがあり、何もない。

それでも満たされたい銀座の夜に、
ぴったりのBGMをどうぞ。

movie

lyrics

4

たましい たましい 傷付け合うまで
たましい たましい このままでいて
たましい たましい 奪い去るまで
たましい たましい ここは自由なの

たましいよ たましい 抱かれる度に
たましいよ たましい こびりつく嘘
たましいよ たましい ネオンに消えた
たましいよ たましい 涙をみせてよ

何もいらないわ いらないわ
失いすぎて
何もいらないわ いらないわ
ドレスじゃ飛べない

たましい たましい 傷付け合うまで
たましい たましい このままでいて
たましい たましい 朝が来るまで
たましい たましい そばに自由を

今宵も泣いてるフリ 泣いてるフリ
 泣いてるフリースタイル
今宵も泣いてるフリ 泣いてるフリ
 泣いてるフリースタイル

music

guest vocal 大島 涼花 大島 涼花

大島 涼花

1998年10月21日生まれ、神奈川県出身。
2011年9月、AKB48第13期研究生
オーディションに合格し、同年12月に
劇場デビューを果たす。2014年11月には
『希望的リフレイン』で初めて選抜メンバー入り。
2016年3月にチームB副キャプテンに就任した。
2017年6月8日、同グループを卒業。
今年10月の舞台「白と黒の同窓会~まさかの
ダブルブッキング編~」では自身初となる主演を
熱演。12月には出演映画の公開が控えるなど、
女優として新たなステージで活躍中。

director 加藤マニ 加藤マニ

加藤 マニ

1985年生まれ。東京・渋谷を本拠に、
インディーズ、メジャーを問わずミュージックビデオ
等の映像制作(キュウソネコカミ、ゆるめるモ!、
高橋優、Superfly、クリープハイプetc.)によって
口を糊しつつ、年間50本以上のMVを制作する
変わり者として少しずつ注目を集めている感じが
している。DJやVJ、レビューやエッセイ執筆等の
オファーは来るもの拒まず、インディ精神を忘れ
ない、立派な大人を目指して自活中。

photo

大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花 大島 涼花

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写真家 kodai kobayashi

portfolio

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撮影場所

barbarbra
  • 東京都中央区銀座 7-8-19 東京ビルB1
  • tel

    03-3571-5769

  • access

    東京メトロ銀座線銀座駅A1出口より徒歩3分
    東京メトロ丸の内線銀座駅A1出口より徒歩5分
    山手線有楽町駅より徒歩7分

barbarbra 公式サイト

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線 線 goghno kyujitsu ゴッホの休日 the holiday of gogh

演劇のように作品ごとにテーマを掲げ、
メンバー編成を変える遊牧音楽チーム。
さまざまな日常や場所を
ファンタジックに表現しながら、
新しい音楽のカタチを探る。
2012年10月に発足。

第一弾として、
東急東横線渋谷駅の閉鎖をきっかけに
「東横線」をモチーフとしたファースト作品
「トレイン」を2013年9月にリリース。
2016年8月には、女優・馬場ふみかを招き、
横浜の繁華街「伊勢佐木町」を舞台とした
「伊勢佐木町・ニュー・ブルース」を公開した。

公式サイトへ
伊勢佐木町・ニュー・ブルース